ブログ・HPの更新手法。過去URLに新記事を差し替えて入れて最新日付で投稿。中古URL(オールドURL)でSEO対策

ブログやHP(ホームページ)に新記事を投稿して行く場合、普通は新URLに新記事を載せる。
それが普通だが、そのブログやHPで過去に投稿した過去URLに新記事を載せて行くのもSEOでは有効である。

時間の経過で情報価値を失った過去記事を、情報価値のある新記事に差し替える。
そして、その過去URLの記事投稿の日付(投稿日)を最新に書き換えて投稿して行くという手法。

ようはブログ(ホームページ)内の「中古URL」(オールドURL,過去URL)を使って上位表示(1位表示)や検索エンジン経由のアクセスアップを目指すSEO手法。
中古URLは時間の経過で「エイジスコア」や、過去に獲得したナチュラルリンク等により「外部SEOスコア」が高まっている。

そのエイジやSEOスコアの高まっている「中古URL」(オールドURL,過去URL)に新記事を載せて行けば、1位表示や上位表示までの時間短縮につながる事は言うまでもない。
そして、その過去URLの記事投稿日(日付)も最新に書き換える事で、再度ブログ(HP)のトップページにその過去URLを掲載させFeedにも掲載させる。

その結果、その過去URL(中古URL,オールドURL)にまた新規のナチュラルリンクがついたりする。
こういうやり方で、ブログ(ホームページ)をSEO集客で強くして行くのもありだ。

「知恵」があれば、自然と思いつくSEO手法(ブログ・HP更新手法)である。
月に数百万円を稼ぐ「アルファブロガー」(ブログアクセスが多く影響力の大きいブロガー,プロブロガー)などは、こういった手法を「密かに」使っている。

この手法を使う際に結構重要になるのが、URLの文字列。
当ブログの記事URLのように「意味のない英数字」の羅列であれば、そのURLにあとで新記事を差し替えて入れても違和感はない。

http://tonchan.xyz/p/171/

私がなぜ上記のような英数字URLを採用しているかの理由の一つがこれである。
こういうURL(文字列)にしておけば、あとでいかようにでも再利用(リサイクル)ができる。

これが日本語URLであれば、どうか?

http://tonchan.xyz/p/URLの長さ(文字数の多さ)とSEO効果。日本語URLは被リンク対策に悪影響。短いとバックリンク作業の効率が上がる/

この日本語URLを、あとで新記事に差し替えて再利用(リサイクル)できるだろうか?
やり辛いだろう。

だから、「英数字URL」の採用を推奨しているのである。
但し、英数字でも下記のようなURLは良くない。

http://tonchan.xyz/p/2013/7/27/

上記のようなURLには文字列に日付が入っている。
これも過去記事を新記事に差し替えて最新日付で投稿して行く際に違和感を与える。

「最新記事(2016年の記事)なのに、どうして記事URLの日付は2013年なのか?」みたいな。
だから、URLの文字列は「意味のない」英数字の羅列にしておいた方が良いのである。

意味のない数字の羅列にしておけば、抵抗なく過去URLに新記事を差し替えて入れて行く事ができる。
もちろん、自分が心理的に抵抗がなければ、「過去日本語URL」や「過去日付入りURL」に、新記事を載せて行くのもありだが。

URL設計(文字列)は「あとのことを考えて」つけて行く事が大事だ。

[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]

【トンケン経営研究所とは】
2009年頃、SEO系のキーワードで上位表示や1位表示を大量に達成し、その存在を知られるようになったSEO業者。2009年初め頃よりお客様方からのSEO対策の依頼が増加し、本格的にSEOサービスの提供を開始。そして、現在に至る。トンケン経営研究所の代表はSEO職人トンちゃん。

【SEO対策SEMサービスのスローガン】(トンケン経営研究所)
高品質・中長期・強勢

【SEO対策SEMサービスのご案内】(トンケン経営研究所)
≪検索上位表示豚≫
同じサイト内の6枠(6URL・6キーワード)のSEO対策が月々13000円。「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型SEOサービス。サービス利用終了後も外さない固定被リンクの獲得代行。毎月、新型の衛星サイト(サテライトサイト)を生産し、そこから新型の被リンクを供給。数ヶ月・数年・十数年・・・と継続利用しても衛星サイト群も被リンク群もかぶること無し。不動の1位表示を達成するまで新しい被リンクを新規で供給し続けることが可能。固定被リンクが毎月確実に増加して行くSEO対策サービス。Yahoo・Googleで顧客サイト群の不動の1位表示実績大量、長期の安定上位表示実績大量

SEO対策サービス・料金の詳細はこちら
SEO対策サービス・SEO料金表(詳細)/トンケン経営研究所

 

簡略料金表(SEO対策SEMサービス)/トンケン経営研究所
検索上位表示豚Lite|月々12,000円|同じサイト内の3枠(3URL・3キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚|月々13,000円|同じサイト内の6枠(6URL・6キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚束ね|月々16,000円|3サイト内の8枠(8URL・8キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚おまとめ|月々20,000円|6サイト内の11枠(11URL・11キーワード)のSEO対策|+1800円ごとに1サイト・1枠(1URL・1キーワード)ずつ追加可能|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚スケールメリット|月々30,000円|同じサイト内の17枠(17URL・17キーワード)のSEO対策|+1700円ごとに1枠(1URL・1キーワード)ずつ追加可能「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
SEOコンサルティング豚|1回50,000円|何サイト・何URLでもSEOコンサルティング可能(助言・診断・戦略立案・提案等)|「SEOコンサルティング(内部SEO診断,SEO戦略,SEO相談)」型

 

SEO対策サービス・料金の詳細はこちら
SEO対策サービス・SEO料金表(詳細)|トンケン経営研究所

【事業領域】Governance,Management
【主要事業】ビジネスコンサルティング事業,Web出版事業,システム・ソフトウェア事業,人的資本事業,広告代理店事業,Webサイト事業(サイト制作・管理),SEO事業

シェアする

フォローする